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eValue NS 体験版のシステム要件

体験版ご利用のためのクライアント要件

eValue NS体験版をご利用いただくクライアントは、eValue NSのクライアント要件に適合している必要があります。
あらかじめ以下の要件を満たしているかをご確認ください。

なお、eValue NSを実際にご購入・ご導入いただく場合には、サーバーその他の要件も必要となりますので、eValue NS のシステム要件のページをご覧ください。

PCで体験される場合のクライアント要件

eValue NSのポータル上のメニューから、ドキュメント管理/ワークフロー/スケジューラ/コミュニケーションの利用者機能をお試しいただけます。

項目 概要
OS

以下のいずれかのOSが稼働すること

  • Microsoft Windows XP Professional (x86, x64) (SP2, 3)
  • Microsoft Windows Vista Business / Enterprise / Ultimate (x86, x64) (SP2)
  • Microsoft Windows 7 Professional / Enterprise / Ultimate (x86, x64) (SPなし、SP1)
ブラウザ
  • マイクロソフト(株)がサポートを保証しているバージョンの Microsoft Windows 32 bit 対応 Internet Explorer(2011年11月現在Ver6 / 7 / 8 / 9)
  • Webブラウザにアドオンする各種ツールバー(Googleツールバー、Yahoo!ツールバーなど)を使用していないこと

※64ビット版のクライアントOS使用時も、32ビット版のInternet Explorerをご利用ください。

その他ソフトウェア要件
  • 各機能の添付ファイルを参照する場合には、ファイルに関連付けられたアプリケーションが必要
  • ワークフローのPDF出力機能を使用する場合はAdobe Reader Xが必要
ハードウェア要件
  • 上記OS、ソフトが稼動するコンピュータ
  • ディスプレイの解像度 1024×768(96DPI)

スマートフォンで体験される場合のクライアント要件

eValue NS モバイルオプションによるスマートフォン用のメニューから、ワークフロー/スケジューラ/コミュニケーションの利用者機能をお試しいただけます。

項目 概要
機種
  • iPhone 3G、iPhone 3GS、iPhone 4
  • iPad、iPad2、新しいiPad(2012年3月発売モデル)
  • Android 2.1/2.2/2.3/3.0の端末

※Android端末は、2011年9月現在、下記の機種で動作を確認済みです。

【NTT docomo】
- Xperia SO-01B(Android 2.1)
- GALAXY S SC-02B(Android 2.2)
- GALAXY S2 SC-02C(Android 2.3)
- GALAXY Tab SC-01C(Android 2.3)
- Optimus Pad L-06C(Android 3.0)

【SoftBank】
- Libero 003Z(Android 2.2)
- GALAPAGOS 005SH(Android 2.2)
- AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH(Android 2.3)

【au】
- IS03(Android 2.1)
- Xperia acro IS11S(Android 2.3.3)

※すべてのスマートフォン端末での動作検証は行っていないため、機種によっては正常に動作しない場合があります。また、動作検証済み機種であっても設定やインストールされているアプリケーションに影響を受ける可能性があります。そのため、体験サイトをご用意していますので、ご検討の際には体験サイトで動作確認をしてください。
  eValue NS 体験サイト

OS
  • iPhone / iPad端末 : iOS 3、iOS 4、iOS 5
  • Android端末 : Android 2.1、2.2、2.3、3.0
ブラウザ
  • iPhone/iPad標準搭載のSafari
  • Android端末に標準搭載のWebブラウザ
  • 株式会社イノス製の専用ブラウザ「セキュアブラウザ for eValue NS」

※セキュアブラウザ for eValue NSをiOS 4またはAndroid端末で使用する場合、一部機能に制限があります。

【iOS 4】
マルチタスクには非対応です(ホームボタンを押すとアプリケーションが終了します)。

【Android 2.1以降】
添付ファイル参照時、SDカードにダウンロードを行わず、ファイルに関連付けられたアプリケーションで直接開くよう制御しますが、そのアプリケーションが作成するテンポラリファイルの制御は行えません。

その他要件
  • Wi-Fi、または3Gネットワークが利用可能なこと
  • クライアントのブラウザ設定にてJavaScript及びCookieが有効になっていること
  • 各機能の添付ファイルを参照する場合は、ファイルに関連付けられたアプリケーションが必要

※モバイルオプションでは、以下のファイル形式の閲覧を可能としています。ただし、ファイル参照可否はモバイル端末の仕様に依存します。モバイル端末によっては、ビューワプログラム等の追加が必要な場合もありますので、ご注意ください。

【閲覧可能なファイル形式】
DOC、DOCX、XLS、XLSX、PPT、PPTX、PDF

その他携帯電話等で体験される場合のクライアント要件

eValue NSに標準搭載のモバイルアクセス機能による携帯端末用のテキストベースのメニューから、スケジューラ/コミュニケーションの利用者機能をお試しいただけます。

項目 概要
ブラウザ

HTML3.0以降またはXHTML対応のブラウザ

※携帯電話に搭載のブラウザの仕様につきましては、メーカー各社にご確認ください。

 

 

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