柔軟な承認ルート構築 - eValue NS ワークフロー
eValue NS ワークフローは、人事異動に左右されにくいダイナミックな承認ルートを、申請フォームごとに割り当てることができます。
人事異動にも影響されにくい承認者の間接指定
組織階層で承認者(上司)を自動検出
会社、事業部、部、課などの組織階層で承認者を指定することができます。申請者の所属をもとに、その上位組織の責任者を自動検出し、承認者としますので、部署の統廃合や組織の改編によって上司や責任者が替わっても、影響を受けにくい承認ルートが構築できます。
所属・グループによる承認者の指定
所属やグループの「責任者」や「いずれか1名」を承認者としたり、「全員」を承認者とする並列承認を行うことができます。人事異動により責任者やメンバーが替わっても、メンテナンスの手間が省けます。

申請内容に基づくダイナミックなルート変更
承認ルートの途中分岐
1つの承認ルートに、ステージ数の異なる複数の分岐経路を設定し、条件次第で自動分岐させることが可能です。

ステージ条件で承認の要/不要を判定
各承認ステージに、一定の条件を設定することにより、そのステージの承認の要/不要を自動判定させることが可能です。

「eValue」は、株式会社OSKの登録商標です。
その他、本サイトに記載されている会社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
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