eValue NS ドキュメント管理
〜 紙文書の電子化、ISO文書管理、図面管理等に適した文書管理システム
「eValue NS ドキュメント管理」は、規程類や契約書、ISO文書、図面など、幅広いドキュメントを安全に共有できる文書管理システムです。
「複合機連携」による紙文書の電子化、高度な「検索機能」でのナレッジの発掘、効率的な「ISO文書管理」 、「CADビューワ」による図面共有など、情報資産の体系化と共有を実現します。
ここがポイント!文書管理システム導入のメリット
紙文書の電子化と情報の有効活用を推進する文書管理システム
紙文書による情報蓄積には、収納場所や紛失・破損・劣化の問題があります。
複合機と連携し、簡単に紙文書を電子化できる「eValue NS ドキュメント管理」は、オフィスの省スペース化を実現するだけでなく、デジタルデータとして文書が保護され、また、再利用も促進。
社内のさまざまな情報資産の有効活用に不可欠なものとして、文書管理システムの導入をご検討ください。
文書を探す時間と手間を大幅に削減
いかに早く目的の文書が見つけられるかが、文書管理システムの重要な課題です。
「eValue NS ドキュメント管理」では、キーワードや属性、ビジュアルイメージ等で文書を探せる多彩な検索機能を提供。さらに新着文書一覧や、文書の登録・更新を知らせるアラート機能など、文書を探しやすくする工夫を凝らしています。
ISO文書管理の業務フローを考慮したシステムだから、業務効率向上
「eValue NS ドキュメント管理」では、版管理、配布・受領、簡易承認、有効期限予約など、ISO文書管理の業務フローを考慮した機能を提供します。ISO文書の更新にまつわる各種業務を自動化し、業務効率向上を実現するシステムです。
「eValue NS ドキュメント管理」の持つ簡易承認機能の代わりに、「eValue NS ワークフロー」と連携させることで、柔軟な承認ルートで文書登録・更新の申請・承認も可能となります。
セキュリティ制御が可能な文書管理システムで情報漏えい対策
文書の共有・有効活用を進める一方で、情報漏えい対策も行う必要があります。
「eValue NS ドキュメント管理」では、
フォルダ・文書単位でのアクセス権設定で、見る必要のある人だけが文書を閲覧できるよう、制御することが可能。さらに、登録文書に、パスワード保護や、印刷・コピー・持ち出し禁止等の制限をかけることもできます。
機密度に応じた設定により、セキュアな文書管理を実現します。
スマートフォン対応など、文書管理システムの活用範囲を広げるオプション製品群
外出先からiPhone / iPad / Android端末で「eValue NS ドキュメント管理」内の文書を検索・参照できるオプションをはじめ、2D CAD図面の共有、ファイルサーバーとの横断検索など、多彩なオプション製品をラインアップ。お客様ニーズにあわせて機能を拡張でき、さらに効率的な文書管理を実現します。
その他、本サイトに記載されている会社名および製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。




